ご挨拶

広沢編集事務所へようこそ! ここは、とびきりすてきなものをつくれるネットワークの中心です。
私は、フリーランスのライターです。まず、ひとりのライターとして企画に参加することができます。

さらに、編集者でもありますから、1冊の本を入稿データまで整えることができます。
デザイナー、イラストレーター、カメラマン、校正者と人材の輪ができているので、どんな仕事でもお引き受けできます。
仲間たちは、おたがいに「おー、やるじゃないか!」と敬意を払い合う強者ばかり。
インターネットという現代の技術が、たくさんの優秀なクリエイターたちと連携し、グローバルに仕事をすることを可能にしています。

私自身も、仲間の多くも個人業者です。でも…、「この編プロなら大丈夫」なんて考える編集者さんは、申し訳ないですが、どうかしていると思います。
たとえば、ある優秀なクリエイターが別の会社に移転したとき、大出版社の編集さんは、元の会社には目もくれません。能力は個人に宿るものであることがわかっているからです。
法人であろうと個人であろうと関係なく、重要なのは担当者の能力なのです。

そんなわけで、クオリティなら、どこにも負けません。「ピン!」と来たら、ぜひ、私までご相談ください!
リピート率は100%。お陰さまで、大忙しです。

編集者の目を持つライター、hirosawa


ご挨拶

弾丸は速く飛ぶ

編集者=料理人論

取材は、どうあるべきか?

取材記事の書き方

取材にICレコーダーは必要か?

編集者・ライター・校閲者の関係

いいデザイナーとは?

編集と広告、編集者とコピーライター

クリエイターズ・ハイ

出版がネットに勝つ方法とは?

ホームページの正しい作り方

ウィキペディアは、どのくらい信用できるか?

人から立ち昇るもの

コピペ、コピペのウェブサイト

「情報商材」なるものの有効性

幼児知育教材づくりの理論(年中組)

幼児知育教材づくりの理論(年長組)

詩の言語

デザインとアート

編集者の目を持つライター、hirosawa